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ある伝説的隠居研究者の回想ブログ

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あとがき 4
 書き始めると、芋ずる式に割り切れぬ思いや、懐かしい思い出が次々に顔を出して来た。物言わぬは腹ふくるるわざ、徒然なるままに片端からワープロを打ち込んで、約一ヶ月で、この本の原稿が誕生した。したがって、考証も確認も手抜きの書き下ろしである。しかし、考えてみると、この原稿は私の頭の奥迄泌み込んで、最後まで残った結晶のようなものかもしれない。
| あとがき | 07:21 | comments(0) | - | pookmark |