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ある伝説的隠居研究者の回想ブログ

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南ア連邦見間記−2(住みわけの社会)18
 南アの人種差別が嫌ならば、嫌なものは出ていけばよい、国は必ず没落する。それが、現実には黒人がやっているのである。放っておけば良いのにと思う。民主主義が正義とは誰も言っていない筈である。アフリカの平原では動物達が諸般の条件を熟慮して好きな場所を選んで住み分けて平和に暮らしている。
| 南ア連邦見間記−2(住みわけの社会) | 07:40 | comments(0) | - | pookmark |