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ある伝説的隠居研究者の回想ブログ

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南ア連邦見間記−2(住みわけの社会)16
 白人はその頭脳を使って国家百年の大計をたてて国家存続の責任を持つ。黒人はその日に得た糧でその日を平和に楽しく暮らす。
 それで国が繁栄して治安がうまく保たれておれば、それで良いのであって、わざわざアメリカの黒人開放運動をあそこまで強引に押しつけなくても良かったように思う。
 アメリカは黒人を奴隷として使役して、黒人の自由と人権を100パーセント認めなかった。
| 南ア連邦見間記−2(住みわけの社会) | 08:26 | comments(0) | - | pookmark |