RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

05
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

ある伝説的隠居研究者の回想ブログ

<< 訂正 | main | 南ア連邦見間記−2(住みわけの社会)4 >>
南ア連邦見間記−2(住みわけの社会)2
 彼女は明るく挨拶して立ち去った。しばらくして夫人が応接室から出て、すぐ帰ってきて、サーバント・クォーターの鉄扉が降りていることを主人に告げた。場所はヨハネスブルグの日本商社支店長宅である。
 サーバント・クオーターという言葉は、かつて、パキスタンで間いたことがあり、具体的な内容を知りたいと思っていたので、いろいろと話を間いているうちに、人種と文化の問題について考えさせられることになった。
| 南ア連邦見間記−2(住みわけの社会) | 07:58 | comments(0) | - | pookmark |